面接で好印象を持ってもらえる目線とは

わたしは学生時代からのアルバイトの面接を含めるとかなりの数の面接を受けてきました。

面接は得意な方です。

面接で好印象を持ってもらえる目線とは わたしは学生時代からのアルバイトの面接を含めるとかなりの数の面接を受けてきました。おそらく20社以上は受けていると思いますが合格率というのか採用率というのか分かりませんが9割以上です。面接は割と得意な方だと自負しています。不採用になったところもほとんどが書類選考で落ちているので、実際に会うことが出来ればかなりの確率で採用につなげることができました。

ちなみにわたしは高学歴のスーパーエリートでもいろいろな資格を持つ資格マスターでも誰もが振り向くような美人でもありません。ただただ万人受けをする見た目、態度を心掛けているだけです。面接受けが良いだけでなく営業としてもそれなりの成績を収めてきたつもりです。営業成績に関してもスーパー営業マンでもなく、なにか必殺のノウハウを持っているわけではありません。ただただ誠心誠意の対応をし、常に笑顔を絶やさないようにしているだけです。周りの人からはそれはある意味能力だと言われますが誰でも出来ることなので自分は特別だと思ったこともままなりませんし、むしろ特別な能力が無いからこそそこだけはきちんとやろうと決めているだけです。案外若いという理由だけで採用されることもありますが、わたしは30歳を過ぎて職歴も履歴書に書いただけでも6社ありましたが受けた企業の8割から採用のご連絡を頂いています。

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